 本校は、 "より多くのゴルファーに海外留学のチャンスを与えたい" をモットーに‘97年4月に開校(旧キウイゴルフアカデミー) 、以来数多くの生徒をNZ(ニュージーランド)へ送り出してきました。
10年目の節目となる’07年には名称を "ダウンアンダー・ゴルフアカデミー " と改め、組織改革や学費見直しなどを図り今年12年目を迎えております。
NZの魅力は、治安の良さ、物価の安さもさることながら、ゴルフに関していえば、やはりその最高レベルの環境といえるでしょう。
人口400万人程度の小国ながらゴルフ場の数は多く、気軽に練習、プレーができます。
またクライストチャーチでは8月のシーズンインから4月までほぼ毎週行われるアマチュアの試合が本当の実力を養ってくれます。
NZのゴルフ界は'05年のマイケル・キャンベルの全米オープン制覇を始め、今年既にアジア・ヨーロッパツアーで2勝したマーク・ブラウンなどの活躍で盛り上がりを見せています。また日本ツアーで活躍するNZ人プロ、デビット・スメイルやNZでゴルフ留学していた飯島茜プロの活躍など話題性が高まっています。
この機会にぜひ“気軽に、真剣にダウンアンダーゴルフ留学”をご検討ください。
2008年4月ダウンアンダーゴルフアカデミー(DUGA) 日本事務局佐藤俊志
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